#author("2020-07-30T22:47:19+09:00","default:committee","committee")
#author("2020-07-30T22:48:36+09:00","default:committee","committee")
[[SupercomputingContest2020]]


予選審査では、入力生成器プログラム(generator.c)から 4 行目の疑似乱数のシード値(SEED)を「0x0000000000068508」に変更したプログラムによって生成された 10 個の問題例([[02_random_01.in:https://www.gsic.titech.ac.jp/supercon/main/attwiki/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=02_random_01.in&refer=%E4%BA%88%E9%81%B8%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6]], . . . , [[02_random_10.in:https://www.gsic.titech.ac.jp/supercon/main/attwiki/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=02_random_10.in&refer=%E4%BA%88%E9%81%B8%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6]]を用いて審査されました。  
これらのファイルへのリンクは本ページの下記に掲載してあります。
 (予選問題 付録A 中の "02_random_00.in, . . . , 02_random_09.in" は誤りで、正しくは "02_random_01.in, . . . , 02_random_10.in" です。)


 より詳細には、以下の手順に従います。

+ 入力生成器プログラム(generator.c)の 4 行目を&br;
  #define SEED 0x0000000000000001&br;
  から&br;
  #define SEED 0x0000000000068508  &br;
  に変更する。
+ 予選問題文中のc言語のコンパイルの方法と同様にして generator.c をコンパイルする。
+ 予選問題文中のC言語のコンパイルの方法と同様にして generator.c をコンパイルする。
+ 項目2の操作で生成された実行ファイルを実行。
 同一フォルダ内に 02_random_01.in から 02_random_10.in の 10 個の問題例が生成されます。

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